リップル購入は取引量日本一のbitbank!XRPを安くゲットできるかも~

リップル購入は取引量日本一のbitbank!XRPを安くゲットできるかも~

【bitbank編】口座開設方法

今回はリップル(XRP)取引量日本一の国内取引所bitbankを紹介しましょう。

「リップル(XRP)はどこで買うのが安いんだ?」とお悩みの方、ここが安いかもでおすすめです~(まだ使ってないので不明w)!

なんにせよXRPの取引量が日本で一番多い取引所なので、価格も適正に近づきやすいはずです。

それでは取引所の概要と口座開設方法について説明します。この記事を読み終わる頃には開設完了~!

スポンサーリンク
レクタングル(大)

bitbankはXRP取引量が日本一

リップル(XRP)の取引マーケット

画像引用 Ripple (XRP)  | CoinMarketCap

bitbankのリップル(XRP)取引量は日本一です。というかトップ3は全て韓国取引所のウォン(XRP/KRW)です。

韓国人がいかにXRP好きなのかがわかりますね(笑)リップル沈没で韓国も沈没するんじゃないかレベル。

取引量ランキングは以下の通り。

  1. Bithumb
  2. Upbit
  3. Coinone
  4. Bitfinex
  5. bitbank
  6. Hitbtc
  7. Binance

の順となっています。bitbankの24時間取引ボリュームはBitfinexと同じなので結構ありますね。

bitbankは板形式での売買なので、取引量が多いのは安心。なぜなら取引量が少ないと値が飛びやすく、思った価格で約定できなかったりします。なので取引量が多いい方がいいわけです!

coincheckはランク外?

coincheckでリップル(XRP)を買っていた方も多いと思います。「あれ? coincheckはランク外?」と思いますよね。

coincheckは販売所形式なので、アメリカの取引所Poloniexから仕入れています。なのでcoincheckの取引量はPoloniexの取引量に含まれている感じですね。

なので実際のところはcoincheckでの取引量がわからないので、現時点では実質日本一ということです。

ビットバンク取扱通貨

ビットバンク取扱通貨一覧

bitbankでの取扱通貨は以下。

Bitcoin (BTC)
Ripple (XRP)
Litecoin (LTC)
Ethereum (ETH)
Monacoin (MONA)
Bitcoin Cash (BCC)

ちなみにビットコインキャッシュはBCH表記を採用している取引所が多いですが、bitbankはBCCです。他取引所でのBCHとbitbankのBCCは同じです。

※元々BCCはBitConnextで使われていたためBCH表記が一般的です

それでは口座開設方法を説明して行きます。見なくてもわかる方はどぞ!

リンク 仮想通貨ならビットバンク

<スポンサーリンク>

bitbank口座開設方法

ビットバンクホームページトップ

まずはbitbankにアクセスし、上記赤枠の部分にメールアドレスを入力し新規登録をクリックします。

メール送信完了画面

入力したメールを確認し本登録に進みます。

仮登録完了後、メールを確認

登録メールに届いた、本登録用リンク

登録したメールアドレスに、本登録用のアドレスが届きます。赤枠部分のリンクをクリックすると本登録に進みます。

パスワードを入力

ビットバンクログイン画面

パスワードを入力しましょう。最低でも30桁以上に。

あとは利用規約等に目を通し、チェックを入れ「登録」。

<スポンサーリンク>

基本情報を入力する

名前・住所・生年月日などの項目を入力します。

ビットバンクの登録画面(名前・生年月日)

ビットバンクの登録画面(住所)

ここまで入力した「次に進む」をクリック。あとちょっとです。

最後に取引の目的などを選択します。

ビットバンクの登録画面(取引の目的)

外国PEPSのチェックを入れましょう。「確認」をクリック。

外国PEPs=外国政府で重要な地位を占める者

キャンセル・登録ボタン

最後に「登録」をクリックして完了です。

本人確認書類のアップロード

基本情報登録完了画面

残るステップは本人確認書類の提出のみです。「本人確認書類のアップロードに進む」をクリックしましょう。

ビットバンクの登録画面(本人確認書類アップ―ロード)

アップロードする書類の種類を選択しましょう。まぁ免許証が楽ですね。

麺京証の表裏のイラスト

マウスをのっけると「+」マークがでてくるのでクリックすると、アップロードファイルの選択画面になります。パソコンであれば事前に撮影した画像をいれておきましょう。

表と裏を選択したら「アップロードする」をクリック。

確認画面へ進みます。

本人確認書類アップロード確認画面

きちんと撮影されていて問題なければ「この内容で登録する」をクリック。

はい、これで完了!

本人確認書類アップロード完了画面

あとは自宅にハガキが届くまで待ちましょう。ハガキ記載の暗証番号を入力するか、到着して1日待つと利用可能になります。

2段階認証を設定する

ログイン二段階認証のお知らせリリース

登録が終わったらセキュリティのため2段階認証を設定しましょう。

bitbankの二段階認証対応は最近

ちなみにbitbankは上記のお知らせにあるとおり、2段階認証(2FA)に対応したのは2018年2月6日です。これって今までログイン時の2FAなかったってことですよね・・。

う~ん、これまでハッキング被害とか不正ログインとかなかったんですかね。少々この辺のセキュリティ部分に関しては不安です。coincheckNEMハック事件あったので、そこから意識高い系になった感じが・・。

まぁ今後は各社気をつけるでしょう。

<スポンサーリンク>

2FA設定方法

二段階認証設定画面

メニューの「セキュリティ」から「二段階認証」の設定をクリックしましょう。

二段階認証コード入力画面

まずスマホに、グーグル認証システム(Google Authenticator)アプリをインストールしましょう。

灰色の枠(※消してます)部分にQRコードが表示されるので、スマホのGoogle Authenticatorアプリで読み込みます。

表示されている数字を赤線部分に入力し「2段階認証を有効にする」をクリック。

認証アプリは設定したスマホのみ使用可。破損・紛失時に備えQRコードの画面キャプチャをとっておきましょう。または複数スマホで読み込むのもアリ。

二段階認証設定完了画面

はい、これで2段階認証が完了です。

ログインする時に、パスワードとともに2段階認証アプリで表示されている6桁の数字が一致しないとログインできません。これでセキュリティはバッチリ!

今日のまとめ

ということで今回はXRP取引量日本一の取引所、bitbankの紹介でした。

複数の取引所を登録しておくと、いざというとき使えるので開設がまだの方は以下のリンクからどうぞ。

リンク 仮想通貨ならビットバンク

スポンサーリンク
スポンサーリンク

仮想通貨おすすめ取引所

これから仮想通貨(暗号通貨)をはじめるなら日本国内の取引所が安心。ハイリスクハイリターン!

初心者におすすめ「Coincheck」

ビットコインをはじめ、豊富な種類のアルトコインを取り扱っている取引所です。シンプルでわかりやすいので、初心者の方に特におすすめです。

※現在NEM盗難事件で新規ユーザー登録制限中です。

自動積立ができる「Zaif」

ビットコインなどの自動積立に唯一対応。ドルコスト平均法でリスクを抑えつつ投資することができます。

BitcoinはじめNEM・MONA・Ethereum も手数料を抑え購入可。少しクセはありますが、慣れたらフツーです。

ビットコインFXなら「bitFlyer」

ビットコインFXといえばbitFlyer。ビットコインでFXなら利用者が多く一番だと思います。取扱量日本一も伊達じゃないでしょう。

FXに自信がある方はココですね。

もっと詳しく知りたい方はこちら

仮想通貨に興味がある方はコチラのカテゴリで、初心者向けにまとめていますので是非ご覧ください。

仮想通貨(暗号通貨)ってなに? という初心者向けの記事です。これからはじめる方、興味がある方はこのカテゴリーからどうぞ。
スポンサーリンク
レクタングル(大)
レクタングル(大)

シェアしていただけると、やる気がアップします!

下のボタンからフォローできます。