【沖縄記17】絶景ループのニライカナイ橋から絶景パノラマ知念岬へ

【沖縄記17】絶景ループのニライカナイ橋から絶景パノラマ知念岬へ

ニライカナイ橋を降りてしばらくいった海岸の風景

那覇市から南東に行った南城市に琉球王朝で最高の聖地とされていた斎場御嶽(せーふぁーうたき)があります。

向かう途中に絶景のループ橋「ニライカナイ橋」と250度のパノラマオーシャンビュー「知念岬」がありますので、今回はそちらをご紹介。

沖縄南部から南東部にかけての観光では外せないスポットです。

スポンサーリンク
レクタングル(大)

ニライカナイ橋

ニライカナイ橋上からの景色

南城市知念にある絶景のループ橋です(定義上ループ橋かは知りませんが)。高台からぐおぉーっとカーブを描きながら下りていく橋は最高です。

那覇から車で30~40分くらいかな。せーふぁーうたきに向かう途中にニライ橋とカナイ橋、略してニライカナイ橋があます。展望台もありますが、私は華麗にスルーしました。颯爽と展望台に向かう事をおすすめします。

私が撮った写真は全然そそりませんのでこちらのほうが全景が見えますね。

リンク ニライカナイ橋|本島南部の絶景スポット – 沖縄観光チャンネル

知念岬の絶景250度パノラマオーシャンビュー

知念岬のソテツの下で昼寝する猫

ニライカナイ橋からほど近い場所に知念岬公園があります。斎場御嶽へは、知念岬公園の駐車場に停めて向かいます。

やっぱり海がきれいです。もう最高にきれいです。

しかし・・・

わ、わたしは

とんでも無い

ものを

見てしまったんですよ

木の下で寝る猫の拡大写真

これーwwwww

ぐうかわ。

えーっと死んでないからね(笑)3匹くらいの子猫が木陰でウダウダしてました。沖縄来て「きゃわわ」となるとは恐るべしニャッコです。

知念岬からの眺め

ほらー、青い。パノラマー。

ほらー、緑と青のコントラストの大パノラマー。

展望台というか展望広場に立てば250度パノラミックです。「歩くの面倒で行ってないだろ」って?

・・・。

ぐう。

リンク 知念岬公園|眼下の海が美しい休憩所 – 沖縄観光チャンネル 

<スポンサーリンク>

次回予告 斎場御嶽へ

斎場御嶽の入り口

知念岬の駐車場から徒歩で斎場御嶽へ。写真を見るだけでも当時の情景が思い返されます。神々しいばかりの紫外線が、天からも地からもふりそそぎます。グラサンないと目がテンです。

琉球の始祖「アマミキヨ」が造ったとされ、国始めの七御嶽の一つといわれる琉球最高の斎場御嶽(せーふぁうたき)。

これガチ申請です。いや神聖。半端な気持ちで行こうと思っているウェイ系の方は固く全力でお断りいたします。厳かにピリっとした気持ちでマナーを守れる紳士淑女のみ行く事ができます。

今日のまとめ

斎場御嶽に行くのであれば、ついでにニライカナイ橋と知念岬も楽しみましょう。せっかくだから堪能しなきゃ損です。

絶景で腐った目を浄化くださいませ(他意なし)。

次の記事

ニライカナイ橋から知念岬へ行き、いざ斎場御嶽(せーふぁうたき)へ。 この斎場御嶽は琉球最高の聖地とされ男子禁制でした。かの琉球...

ひとつ前の記事

助丸で盛り上がり、そのまま友人宅へステイ。空が気持ちいい。 この日は旧海軍司令部壕へ行きました。歴史や日本軍関係に興味がある方...
スポンサーリンク
スポンサーリンク

仮想通貨「ダメ。ゼッタイ。」www

これから仮想通貨(暗号通貨)をはじめるなら日本国内の取引所が安心。ハイリスクハイリターン!

初心者におすすめ「Coincheck」

ビットコインをはじめ、豊富な種類のアルトコインを取り扱っている取引所です。シンプルでわかりやすいので、初心者の方に特におすすめです。

※現在NEM盗難事件で新規ユーザー登録制限中です。

自動積立ができる「Zaif」

ビットコインなどの自動積立に唯一対応。ドルコスト平均法でリスクを抑えつつ投資することができます。

BitcoinはじめNEM・MONA・Ethereum も手数料を抑え購入可。少しクセはありますが、慣れたらフツーです。

ビットコインFXなら「bitFlyer」

ビットコインFXといえばbitFlyer。ビットコインでFXなら利用者が多く一番だと思います。取扱量日本一も伊達じゃないでしょう。

FXに自信がある方はココですね。

もっと詳しく知りたい方はこちら

仮想通貨に興味がある方はコチラのカテゴリで、初心者向けにまとめていますので是非ご覧ください。

仮想通貨(暗号通貨)ってなに? という初心者向けの記事です。これからはじめる方、興味がある方はこのカテゴリーからどうぞ。
スポンサーリンク
レクタングル(大)
レクタングル(大)

シェアしていただけると、やる気がアップします!

下のボタンからフォローできます。