【5/29】ETH大量売却の犯人はEOS?そしてEOSに脆弱性!BTCC復活

【5/29】ETH大量売却の犯人はEOS?そしてEOSに脆弱性!BTCC復活

ワイドショーでニュース討論しているイラスト

イーサリアムが隠しオーダーで大量に売り注文があるようですね。

大量売却の原因はEOSの売り圧だとか違うとか。そもそも全部下落してっからわっかんねーよ。

ということで2018年5月29日の仮想通貨ニュース!

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ETH大量売却で急落

ICOの騒動の時もだけど、結局イーサリアムって毎回なにかありますね。そしてICO絡み。

ICOで買われてもICO分売られるし、ICOしたのがやらかすとついでに巻き添え下落。

そして売られている原因はEOS。というかEOSが売ってる説。

ずーっと隠しオーダーで売り壁になってたみたいですしね。昨日のBitfinexのETH見ると一目瞭然すね。ビタで止められてるもんね。

ちなみに隠しオーダーの手数料は成行と同じみたいなので少なからず手数料を払ってまで大量に売りさばきたいわけですね。大口の枚数なら手数料もそうとうなもんでしょう。

すげーなEOSと思ってたら、EOSはイーサリアムになんかうらみある?

ほーん。そもそもEOSのホワイトペーパーに使い道ありませんって書いてたやつじゃなかったでしたかね。

と思って調べたらやっぱりそうだったwww

業界全体がICOに湧くさなか、EOSのICO手法が注目を集めた。ICOの期間は1年間と長く、参加者に配布されるトークンの使いみちがない。そして配布終了後48時間以内に移転不可となる。しかしこのICO、開始18時間で16億円超の資金調達に成功しているというのだから、驚きである。 EOSトークン EOSのホワイトペーパーを...

これ誰が買うんだろ、と思ってたらあれよあれよと時価総額上位いりしてんだもんな。興味すらないから忘れてたよ。

結局もうすぐ1年で投げ売りしてるって事? よくわからん。

そしてEOSに脆弱性www

えwww

なにこれ。もはやEOSはがん。

詐欺ICOは滅びてほしいね。EOSがどうなのかは知りませんが。

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米UpholdがXRP追加

米国のスタートアップ企業のUpholdが、自社のプラットフォームとリップル(XRP)の分散型台帳の相互接続を完了したとのこと。

  • 自社アプリから30種類以上の通貨にアクセス
    できるデジタルマネープラットフォーム
  • 184カ国でサービス展開
  • 取引総額は30億ドル(約3,300億円)

英RevolutがXRP・BCH取扱開始

こちらもXRPネタ含むですね。イギリスのRevolutがXRPとBCHの取扱いを開始。

地味にXRPとBCHきてますね。

ETCハードフォーク

ETCのハードフォークが間近。

なんのっ。

ディフィカルティボムの除去ですか。

5,900,000ブロックでございます。

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BTCC再出発

元中国3大取引所のBTCCが新しい取引所を開設するのです。

あげあげムードの時であれば、こんなニュースでもあがったんでしょうけどね。

リアルに出来高増えてユーザー増えて、とかじゃない限り、このニュースだけじゃあがらんよなぁ。

まぁしかし期待は期待ですね。

多くの仮想通貨は過大評価されている

たしかに過大評価されているアルトコインはたくさんあるでしょうね。

まぁなにを持って過大かの基準すらありませんが、過大評価じゃ? 的な雰囲気のはたくさんありますね。

おまけ

おもしろい!

ほしいですね、コレ。

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今日のまとめ

あまりにも下げ過ぎてチャート見るのもめんどうになってたら、なんか400ドルくらいブチ上げてますね。

へー。くらいにしかおもわんなったですたい。

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