【検証】テスコムのコード式毛玉取りすごい!充電式使ってる場合じゃない。TESCOM KD788

【検証】テスコムのコード式毛玉取りすごい!充電式使ってる場合じゃない。TESCOM KD788

TESCOM 毛だまトレタ(KD-788)の箱

冬と言えば毛玉、毛玉と言えば冬ですねこんにちは。

持っているセーターなどなどの毛玉が目に余る毎日でしたので、コード式のハイパワー毛玉取り機を買ってみました。

TESCOMのKD788、検証レビュー。

先に言っとくけどメッチャとれる!!

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テスコムとは?

テスコムはリビング家電などよりもビューティー家電の方が有名な小型家電メーカーです。

リンク 【サロンシェアNo.1】TESCOM公式サイト|ヘアードライヤー、ヘアーアイロン、キッチン家電ならテスコム

美容室によくある、このドライヤーなんて有名じゃない? アメトークでもやってた気がします。

ということでしっかりした技術の会社です。

TESCOM KD788

TESCOM 毛だまトレタ(KD-788)の箱裏商品説明。使える衣料が記載されている

楽天やアマゾンで色々毛玉取り機を物色しまして、このテスコムのが一番レビューなどではよかった感じでした。口コミ大事よねぇ。まぁamazonの口コミはみじんも信用してないけども。

こちらのテスコム毛玉取り、ニットにトレーナー、ジャージ、ソファーにカーペットまでOKです。

風合いガード&海外でも使える

TESCOM 毛だまトレタ(KD-788)商品説明

毛足の長さを調整できる付属のアタッチメント、風合いガードがついています。3段階調整可能。取り外すと一番短いので、実質4段階!

海外でも使えるようです。海外・・。いやデカイからなぁw

これ持ってくの?

スタイリストさんかな?

まぁニッチな需要はあるんでしょうか。海外でもOK毛玉取り機です。

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コード式なのでハイパワーなKD788

TESCOM 毛だまトレタ(KD-788)本体と充電器

これまでも乾電池式のショボい毛玉取り機は持ってました。だけどね、とれねんだ。毛玉が。

やっぱりね、乾電池式や充電式には限界があるわけで、交流式のコードタイプには絶対に敵いません。

TESCOM 毛だまトレタ(KD-788)の毛玉が入る部分

ちなみにですが、TESCOMの毛玉取り機で2種類悩みました。それが、KD788とKD800。今回買ったのはKD788です↓

どうやら機能的な差はほぼなく、とれた毛玉をストックするダストボックスの帯電防止性能の違いっぽい。

KD800は静電気を発生させにくい素材になっていて、毛玉ゴミが捨てやすいっぽいらしいです。(公式サイトにはそもそものってなかった。)

KD788の方がグレーなのでそちらに決定。KD800は緑でダサイので色却下。

さて、実際に毛玉をとってみたので見てみましょう。

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検証:スウェットパンツ

毛玉だらけのスウェットパンツ

ではでは、まずはGUで買った秒速毛玉スウェットパンツ(ジャージ風?)。いや~、2,3回はいただけで毛玉できるとかGUには脱帽です。

数回しかはいてないのに捨てるなんて私にはできません。貧乏性でしてね。

とまぁごたくはおいといて、検証!

ヴぃーーーーーーん!!

風合いガードを外したTESCOM 毛だまトレタ(KD-788)

おおおおお、キレイ。

(はじめは風合いガード低でやってたけど面倒になってガード外したw)

画像並べるので見てみて!

毛玉だらけのスウェットパンツ

バサバサと毛羽立っているのがキレイさっぱりなくなりました。う~ん、これは気持ち良し。

では、もう一つ比較を。

左側が毛玉クリーニング後、右が毛玉クリーニング前です。

左が毛玉をとった後、右が毛玉をとる前

う~ん、画像で見るより実際はキレイなんだけどね。画像ではなかなか伝えるのが難しい。

ま、いっか。とりあえず、一旦とれた毛玉を確認してみることに。

カパ、

ドドン!

ダストボックスやいかに!

作業後にたまった大量の毛玉の塊。

バラバラバラーーー。

(開け方がへたくそだっただけですw)

さてさて、ダストボックスの帯電防止性能が劣るほうを買ったわけですが、このレベルです。

え? ピンボケしてるって? orz

とれた毛玉がストックされる部分。静電気ではりついたままの状態

こんな感じ。まぁ別にここがピッカピカじゃなくてもいいし、こんな細かいところ気になりません。よって可。

むしろ本体側の方にミシっとついてました。KD800はここも改善されてんのかねぇ。変わらないと思いますが。

毛玉がとれてストックされる部分のアップ

ということでモリモリ毛玉が収穫できて楽しいです。

他にも毛玉はおらんか! ということで、スタジャンを発見。よし検証。

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検証:スタジャンのリブ

スタジャンのリブ部分(毛玉をとる前)

これも長く着てんなぁ・・、ということでリブもよく見るとケバケバ。

いでよテスコムKD788!!

ヴいーーーん!

スタジャンのリブ部分(毛玉をとった前)

ほおおお、よみがえった。えー、キレイ。ちょっと感動。

ほらほら。

スタジャンのリブ部分(毛玉をとった前)

いやぁ、なんか元とった気分。

いい買い物した!

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今日のまとめ

ということでテスコムのコード式毛玉取り機レビューでした。なかなかおすすめですので、一家に一台どうぞ。

今回買ったのはこちら、KD788。

ダストボックスの静電気防止で毛玉が出しやすいKD800。

この記事を書いていて発見したんですが、おそらくKDシリーズの最新機種、KD901。充電もできるタイプ。

それに加え、タイツの毛玉をとるデリケートガード、ソファの毛玉を起こすブラシヘッドアタッチメント付き。風合いガードも5段階まで。

機能的な違いというよりも、充電も可能になったアタッチメント充実版ですね。

持ち運びなどの方は乾電池式のKD501もあります。単三2本!

タイツなどの毛玉をとりやすいようにスティックタイプになったKD601もあります。タイツをはいたまま毛玉とりできるデリケートガード、おでかけカットリング付属。乾電池式。

一番小さいハンディサイズの毛玉クリーナー、KD401もありました。

ということで、テスコムの毛玉クリーナー「トレタ」でございました。気になる方は公式サイトもどうぞ。

リンク 毛玉クリーナー | テスコム

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